2010年02月06日

報償費「上納」認める=外相、違法性は否定−政府(時事通信)

 政府は5日夕の閣議で、外務省が外交機密費(報償費)の一部を首相官邸に「上納」していたことを認める答弁書を決定した。鈴木宗男衆院議員(新党大地)の質問主意書に答えた。政府はこれまで、「上納」を否定してきた。
 岡田克也外相はこの後の記者会見で、「上納」の違法性を否定したが、「望ましくはない」との認識を表明した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏を不起訴〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

子供部屋、どう与える? 声掛けやすい“自立の空間”に(産経新聞)
女子中学生2人にわいせつ行為、巡査長逮捕(読売新聞)
<朝青龍関>「残念」愛知・蟹江の高砂部屋宿舎(毎日新聞)
小沢幹事長の続投、首相が意向表明(読売新聞)
有罪判決から65年 「長かった」 「実質無罪」に喜ぶ遺族ら 横浜事件(産経新聞)
posted by tseurlqia2 at 17:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<書の甲子園>大阪市立美術館で開幕(毎日新聞)

 「書の甲子園」として親しまれている第18回国際高校生選抜書展(毎日新聞社、毎日書道会主催)が2日、大阪市天王寺区の市立美術館で始まった。国内部門には過去最多の875団体が出品。24の国・地域から1万5090点の応募があり、入賞・入選作品2157点を展示している。

 高校書道部を舞台にした漫画がテレビドラマになるなど、書道は人気が高まっている。会場には、一字書など力を発散させる大胆な作品のほか、紺地の紙に金泥で書かれた968文字の唐時代の碑文など細部にこだわった作品などを展示。作品が入選し、会場を訪れた川崎市立商業高校2年、新井美保さん(17)は「今回の作品は力の入れ方が難しかった。勢いのいい字が好き。書道は時間を忘れて没頭できる」と話していた。

 7日まで。午前9時半〜午後5時(入場は午後4時半まで)。無料。【平川雅恵】

【関連ニュース】
毎日写真コンテスト:優秀作品展始まる 東京・赤坂で
ちぎり絵:展示中の名画を再現 親子ら30人参加−−県立美術館 /佐賀
展示会:漁労と川舟輸送、「江の川」民俗学ぶ−−三次 /広島
新春毎日書き初め展:受賞者・団体を表彰 作品展示会も始まる−−呉 /広島
写真展:四季の富士山、表情さまざま−−玉城 /三重

「黒い雨」由来の放射性物質、初めて確認(読売新聞)
ドトールコーヒーにタクシー突っ込む 京都、4人けが(産経新聞)
義務化の火災警報器、どうしたらいいの? 取り付けは正しい場所に(産経新聞)
<小沢幹事長>再聴取受ける 立件なら辞任示唆(毎日新聞)
介護職員は「当たり前の感覚を持って」(医療介護CBニュース)
posted by tseurlqia2 at 08:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。